東京・神奈川・埼玉・群馬・千葉・関東周辺の足場工事は株式会社OGISHIにお任せください。

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安全で見せるプロ意識

最高 鳶職人 技能

安心・安全・確実スピーディーかつ柔軟な対応
枠組足場・くさび式足場・次世代足場 自社材にて対応

代表取締役 小岸昭義

代表取締役 小岸 昭義

OGISHIは「技術の高い職人」が集まった会社です

私は弊社代表を務める傍ら「全国仮設安全事業協同組合 青年部会長」として、建設業界の悪しき慣習を払拭するために、業界改革を推し進めています。

現在若者が進んで入職する建設業界にするために、弊社に限らず業界をあげて環境整備を進めています。

業界の旗艦企業として、最高の職人技能お届けすることができる職人・職員を育成し継承しています。

One Stop Solution

Safety Works

仮設工事の計画から施工までを自社で一元管理

安全作業と足場使用者の安全 そして 現場全体の安心・安全のために

ワンストップソリューション

ヒアリング

色々な場面を想定し、慎重に問題点や課題をヒアリング

仮設計画

現場の作業員の作業性や周辺の安全性にこだわり計画を立て、ご提案

仮設計画図作成

全体の再確認をしながら、計画を図面に落とし込み

仮設足場施工

安全作業で計画図通りの施工を心がけ、不測の事態には柔軟に対応

足場点検

施工方法や、仕上がりをプロの目線でしっかりと点検

仮設足場解体

周囲や完成物に細心の注意を払いながら、最後まで安全作業

現場の安心・安全の為に

サービス一覧

仮設計画図の作成から仮設工事全般の施工まで、お客様の要望を汲み取り、スピーディーに作図し、あらゆる環境に対応できるよう、適切な足場を組み立てます。

外国人建設就労者 入社式

3年間「外国人技能実習生」として働いていた仲間たちが、「外国人建設就労者」として戻り「入社式」を執り行いました。 技能実習期間を満了後、一旦帰国した技能実習生が帰国後1年未満で再入国する場合は2年間、帰国後1年以上経過した後に再入国する場合は3年間建設業務に従事させることができます。今回配属した3名は、2名が2年間、1名が3年間の在留期間となります。 3年間の経験があるとはいえ「安全第一」をいつも心がけ、無事故で期間を満了することを切に願います。

モンゴル人材採用イベント

2019年2月16・17日の二日間に亘って、モンゴル ウランバートルの「モンゴル・日本人材開発センター」にて「会社説明会および個別面接会」が開催されました。弊社からは常務取締役の中村俊博が、日本での就職を希望している参加者たちに会社説明と面接を執り行いました。 モンゴルでは2011年当時、大学生の80%が文科系で、10%理工系、他は農学・医学でした。義務教育を終えたモンゴル人学生の中には、工学系(ものづくり)に興味を示す者も多く、ものづくり大国の日本式高専を創る動きが出ていました。 2014年9月1日、「モンゴル高専」(正式名称:モンゴル日本共同技術高等学校)がモンゴル教育科学大臣の承認を得てスタートし、日本式の教育課程を盛り込んだカリキュラムを履修した一期生が今年卒業を迎えます。 今回のイベントにも一期生が40名以上参加し、他にも大卒技術系新卒・第二新卒・社会人の合計150名以上が参加し...

フルハーネス型安全帯使用作業特別教育

厚生労働省は、建設業等の高所作業において使用される「安全帯」について、改正を行うとともに、安全な使用のためのガイドラインを策定しました。改正のポイントは以下の3つになります。 1.「安全帯」を「墜落制止用器具」に名称変更 2.墜落制止用器具は「フルハーネス型」を使用することが原則 3.「安全衛生特別教育」が必要 株式会社OGISHIでは「フルハーネス型安全帯使用作業特別教育」を開催しています。この特別教育は足場の組立解体に従事する職人の受講が義務付けられ、ベトナム人技能実習生にもしっかりと教育できるよう弊社では翻訳した教本を使用し、通訳も参加して彼らの理解を深めます。 【特別教育の内容】 1.作業に関する知識 2.墜落制止用器具に関する知識 3.労働災害の防止に関する知識 4.関係法令 5.墜落制止用器具の使用方法等 合計6時間(省略規程有)の特別教育で、株式会社OGISHIでは講師資格を...

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