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第2回 OGISHI PARTNERS ゴルフ・コンペ

2017.05.02

茨城県 太平洋クラブ(美野里コース)にて、第2回 OGISHI PARTNERS ゴルフ・コンペを開催しました。天候にも恵まれ、初出場の方も多数迎えてのコンペとなり、昨年に続き大盛り上がりとなりました。 ルールはお馴染みの「新ぺリア」「ダブルパーカット」 ゴルフ初心者には聞いたことはあるが何のことかわからない、という人がいるかと思いますので、簡単に説明します。「新ぺリア」とはハンデの数字を決める方程式で「決められたホールのオーバーパーの数字×1.5×0.8」で算出することが出来ます。 例えば、決められたホールのパーの合計が48とし、68で回ったとします。20のオーバーパーになりますので、20×1.5×0.8でハンデは24になります。「ダブルパーカット」とは各ホールの打数の上限を決めるもので、パー4のホールのダブルパーは4の2倍で8が上限となります。それ以上のスコアはカットされて、無かったことにします。 さて、今回の上位入賞者は、そんな新ぺリアの恩恵を授かったか否かは定かではありませんが、優勝したのは昨年12位タイからの大躍進、弊社専務取締役 篠田実です。準優勝は、日綜ゴンドラ株式会社 比留間純 社長、3位は日綜産業株式会社 山本幸裕 支店長で、それぞれ豪華賞品を手にしました。 来年のOGISHI PARTNERS ゴルフ・コンペは3回目を迎えます。また来年もご案内させていただきますので、誰もが上位入賞を狙える、参加者に優しい当ゴルフ・コンペに是非ご参加ください。 class= class= class= class=

新入社員研修 小岸興業教育カリキュラム

新卒新入社員が社会人1年生のスタートを切るときは、受け入れ企業の責任は重大です。社会人としてのマナー教育は、1年生を受け入れた企業の義務であり、企業戦力としての人材に育て上げる責任があります。 弊社では「安全・安心」の経営理念の基、「自らが学び・教えることで自らが育ち、最高水準の「安全・安心」を創造!」を人材育成目標とし、「現場において上司・先輩が具体的な仕事を与え、必要な知識・技術・技能などを計画的・継続的に指導・育成することを基本とし、自己責任と自らの選択に基づき自己啓発を行う意識を促す教育を実施する。」を人材育成方針に社員教育を実施しています。 今年度、新卒入社した2名には「身だしなみ・挨拶・言葉づかい・態度、振舞い等」社会人になることの自覚を促し、「職場の報・連・相」「社会保険について」「安全衛生Q&A」「事故事例ビデオ」等、社会人として最低限必要な知識や「安全・安心」を極めるために必要な「危険」を知ることと予知することの重要性を理解してもらいました。 入社間もない2人には、座学が続きすぎると「消化不良」を起こすので、実際に足場にふれてみる、組立て中の現場に行って実際の作業風景を見てみるなどの「カンフル剤」も用意します。 親御さんが手塩にかけて育て上げ、学校の先生が厳しくも思いやりのある心で送り出した生徒さんを、小岸興業は責任を持って育てます。

全国仮設安全事業協同組合 通常総会

2017年5月25日 東京都中央区の鉄鋼会館にて「全国仮設安全事業協同組合(小野辰雄理事長)第17回 通常総会」、「全国仮設安全事業協同組合青年部(小岸昭義会長)第8回 通常総会」および「建設職人社会振興連盟(國松孝次会長)第7回 通常総会」が執り行われました。 建設職人基本法が施行されてからは初めての総会となり、報告事項として基本計画案の説明がありました。また、具現化するためのアンケートの中間集計結果が公表され、問題点・改善点が数値化し目に見えるようになってきています。 全国仮設安全事業協同組合では新たに9名の役員が選任され、青年部からは6名が理事・監事に就任しました。青年部会員数も62人(+17%/前年比)、59社(+13.5%/前年比)と活性化した組織となり、今後の活動が期待されます。 期成の集い 『建設職人基本法』~肌身に感じる基本計画を期して~ では、日本建設職人社会振興連盟 青年部会長 小岸昭義より決議文の披露があり、それに応えるかのように、多数の超党派議員の先生方から、肌身に感じることのできる、「魂」が込められた基本計画策定に、ご尽力頂くことをお約束頂きました。 すべての建設工事従事者が、「安全」に「安心」して働くことができる、現場づくり・職場環境づくりを参加者一同、執り行うことを誓いました。

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